ワード:料理の四面体
2016年6月27日

「料理の四面体」は、玉村豊男著の書籍。「林先生が驚く初耳学!」で紹介して注目されました!
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料理の四面体関連ツイート

辺良見(9)/Veller-Miku
とやかくアウトプットしたけりゃ、とにかくインプットしなきゃな、とはつくづく思う。それはそれと、「料理の四面体」はいい加減明日読み終えたいところです。
いたりぃ
松屋の「オマール海老ソースのチキンフリカッセ」、「シュクメルリ」、「マッサマンカレー」の流れ、玉村豊男著『料理の四面体』読んでから見ると、全部が「チキンを使った煮込み料理」になって、同じ素材でこれだけ展開出来るの素晴らしいなと思う。
ぬがやま
家庭での料理、理論から理解することで手が動くタイプなら普通に「料理の四面体」あたりを読めばいいと思うけど、とにかく作りながら食べながら自分を納得させたいのならば「小林カツ代の切って煮るだけ鍋ひとつだけ」がお勧めですかね……。
あいぽん
「料理の四面体」はめんどくさくて本当に好き。思考実験と料理は最高の暇つぶし👩🏻‍🍳 「ひきこもりグルメ紀行」によって信玄餅と萩の月が食べたくなってしまった。どうしてくれよう。 こういう食レポ書きたい。めんどくさくて愛おしい食レポが。
辺良見(9)/Veller-Miku
「料理の四面体」、著者の玉村豊男氏は病気療養をきっかけに長野の東御市へ移りそのまま住み着いたとのことだが、それだけでも「よく食べ物がなんでもおいしいところに移られたものだ」と全幅の信頼を寄せたくなる
玉吉
玉村豊男の『料理の四面体』を読んだら自炊が出来るようになったよ
ほんわか
まだ一章しか読んでないけど、抽象化爆弾で高級フレンチ大爆殺って感じで庶民心をくすぐったりしながら料理の本質を授けてくれそうな良本。おもろい 料理の四面体 (中公文庫) https://t.co/mfnkcvWdPv
辺良見(9)/Veller-Miku
昨日寝る前に玉村豊男「料理の四面体」を読み始めたが、寝る前に読むものでもないかもしれん……(それを言ったらグルメ系のドラマだって大概深夜帯だけど深夜に見るもんじゃないよな)
コバック
✔︎四面体を頭に入れておくと調理の幅(自由さ)が広がるかもしれない。✔︎決して料理が上手くなるわけではない。それはまた別の問題。
コバック
【料理の四面体】調理法を「火、水、油、空気」の4面体の割合で分類し説明する本。考え方の本なのでこれが正しいとか間違えているとかではなく、こういう捉え方もあるなと純粋に感心しながら読める。ガチガチの理論料理本ではないので料理に関心がない人でも楽しめる。天ぷらの分類も面白い。# 了読